【引退】プレミアリーグで活躍した名選手たち18−19引退


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【どこよりも早い】19-20前半通信簿【全クラブ】

画像 Getty images

先日、イングランド代表対アメリカ代表の親善試合が「ウェイン・ルーニー・ファンデーション・インターナショナル」という名称で行われました。

ルーニーが設立した財団のチャリティーマッチとして開催され、一夜限りの代表復帰を果たし、同時にこれが代表引退試合ともなりました。

ハイライト

ルーニーは代表を引退しただけで現役引退は表明していませんが、今回は今シーズン限りでの現役引退を表明している選手をピックアップしてみました。

ロビン・ファン・ペルシー(35歳)

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アーセナルやマンチェスター・ユナイテッドでそれぞれ得点王にも輝いた点取り屋もついに引退です。

彼は多くのファンを魅了し、タイトルも数多く獲得した反面、怪我に悩まされた時間も多くありました。

マンチェスター・ユナイテッドを対談後2015-2016シーズンからフェネルバフチェへ、2018年初頭には14年ぶりに古巣のフェイエノールトへ帰還しました。

甘いマスクと抜群の嗅覚でゴールを量産した「パーシー」の引退は1つの時代の幕切れと形容するのにふさわしいのではないでしょうか。

パブロ・サバレタ(33歳)

 

マンチェスター・シティで9年間プレーした名DFもスパイクを脱ぐことに。

2017-2018シーズンからウェストハムでプレーしていますが、粘り強い守備は健在。

シティ時代は数々のポジション争いに勝ち、その分多くの栄冠を掲げました。

コンパニとは名コンビでした。

 

また、アルゼンチンA代表としても50試合以上に出場し、数々の局面を救いました。

ディディエ・ドログバ(40歳)

画像 Getty imagesチェルシーで9年間プレーし254得点を上げた名ストライカーは紆余曲折を経て2017年からアメリカのメジャーリーグサッカーに挑戦。

現役引退を発表したのは2018年春。同リーグは10月にリーグ戦が終了するので、2018年10月をもって現役引退となりました。

先日のチェルシー対エヴァートン戦ではチェルシーサポーターが「DROGBA LEGEND」の横断幕を。彼がいかに愛されていたかが分かるとても心温まる場面でした。(画像上部のオレンジ色の横断幕です)

 

ちなみにこの横断幕、ドログバのチェルシーでのラストゲームにも掲げられたものです。愛を感じますね。

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彼は今後オーナ業に専念し、メジャーリーグサッカーへの参画を図るとのことです。

 

 

シーズン終了が近づくにつれ引退を現役引退を発表する選手も多くなるでしょう。

またシーズン終盤にまとめたいと思います。

最後に

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